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【ネット証券シェアNo.1の最大手】SBI証券は金融商品の豊富さは業界最多、 特にETFの取扱いが多く、ノーロード投信多数、海外株式9カ国対応も 群を抜いています。手数料も安く、発注機能も充実で便利。 SBI証券のNISA口座開設方法、お得なキャンペーンはこちら。

現在実施中のキャンペーン

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期間中にプレミアムニュースをご購入いただいたすべてのお客さまに、「利用料割引」と「+1ヵ月無料利用」をプレゼント!

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未成年口座をお申し込みいただいたお客さまを対象に、当社がお客さまに代わって「無料で」住民票を取得します!

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2016年非課税枠で投資するならいま!金融機関変更でもれなく現金プレゼントキャンペーン(~2016/9/30)

対象期間内にお客さまが金融機関変更により当社にNISA口座を開設すると現金500円プレゼントいたします。

 

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ご紹介プログラム

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最大手の実力 -豊富な商品ラインナップ

SBI証券は、2013/6/30時点で口座開設数270万口座を突破、最大手のネット証券会社です。

NISA対象商品である

・国内外株式

・投資信託

・国内外ETF

・国内外REIT

が全て揃っているだけでなく、取り扱っている銘柄数が豊富なことも人気の一つです。

特に、ノーロード投信の取り扱い数、約410銘柄は業界最多。

またETFが充実しており、海外ETFの取り扱い数、約160銘柄もとても多いです。

SBIの投信は500円から積立投資可能です。

そしてなんといっても、外国株式の対象がなんと9カ国!アメリカ・中国・韓国・ロシア・ベトナムなどに投資でき、他の追随を許しません。

上記の商品はすべてNISA対象なので、選択肢を豊富に持てるという点でSBI証券はとても魅力的と言えそうです。

口座開設・管理・維持費も無料です。

NISAのキャンペーン、優遇措置

・手数料優遇

2015年分の海外ETF買付手数料が実質0円となります。

・新規口座開設キャンペーン

新規での証券口座開設と各種お取引で最大70,000円の現金プレゼントという内容で、口座開設に必要な住民票の取得の無料代行サービスも付いています(〜2016/6/30)。

・資料請求でNISA情報定期メール

また、資料請求をするとNISA関連情報が定期的にメールで届くようになるそうです☆

 

詳細は以下のリンクからどうぞ↓

SBI証券ホームページへ

格安の株式手数料 -一日定額では業界最安

ネット証券はもともと対面の証券会社に比べて手数料がとても(時には1/10以上)安いですが、SBI証券はその中でも特にお得な方です。

特に、一日の取引額の合計額によって手数料が決まる一日定額コース(アクティブコース)は最低100円〜、NISAの一回の限度額である100万円でも800円です。

直感的な操作、短期投資にも耐えうる高機能トレーディングツール

SBI証券ではHYPER SBIというトレーディングツールを使うことができます。

・板情報画面でのドラッグ&ドロップのマウス操作だけで発注、指値変更、取消が可能

・40種類以上のテクニカル指標を表示できる高機能チャートで、複数同時表示も可能

・「株価・市況」・「信用建玉評価損益」・「注文」に対して条件を設定してメール等でアラート通知

など、スピーディーな注文に対応できるよう多数のカスタマイズ可能な機能を搭載しています。

下でも述べますが、SBI証券は発注機能の多様さも業界最高レベルの充実ぶりを誇っています。

それだけのニーズに耐える高機能なツールと言えそうです。

HYPER SBIの詳細については、こちらからもどうぞ。

発注機能の多様さ

SBI証券では特に、株取引と日経225先物の発注機能がとても充実しています。

【株取引】

成行、指値、寄指、引指、不成、寄成、引成、逆指値、IOC指、IOC成

【日経225先物、日経225mini】

注文種別:通常、OCO、IFD、IFDOCO

執行条件:指値、指値(FAK)、指値(FOK)、成行(FAK)、成行(FOK)、最良指値、最良指値(FAK)、最良指値(FOK)、最大指値、引成、逆指値、ストップ

これだけ幅広い発注機能を揃えている証券会社は少ないです。

SBI証券の会社組織について

SBI証券はSBIホールディングス傘下の証券会社(旧SBIイー・トレード証券株式会社)です。

2005年12月にはオンライン専業証券会社(当時)として、初めて月間売買代金が10兆円を超えるなど、店舗型の老舗証券会社と肩を並べるかそれを超える規模となっています。

機関投資家向け事業のフィデス証券(旧・日商岩井証券)、法人投資家向け未公開株式売買事業のソフトバンク・フロンティア証券、50歳以上の富裕層向け対面営業のワールド日栄証券を順次吸収、現在では口座開設数260万口座を超える最大手のネット証券会社です。

まとめ

●ネット証券最大手で、特にETFに強い

●商品の豊富さは業界最多(ノーロード投信No.1、外国株式9カ国、海外ETF160本)

●最安値ランクの手数料体系

●資料請求でNISA情報を定期配信、キャッシュバック等のキャンペーンも実施中

●商品の豊富さ・手数料の安さ・発注機能の多様さを全て兼ね備えた不動のNo.1

さすが最大手という、総合力を持った証券会社です。

興味の湧いた方はぜひチェックしてみてください。

 

SBI証券と楽天証券、マネックス証券を徹底比較した記事を書きました。こちらからどうぞ!(ネット証券会社Best3を徹底比較 -NISA口座開設するなら絶対知っておきたい人気の秘密

 

SBI証券の基本情報

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  • 口座出金手数料無料
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取引手数料
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官公庁・日本証券業協会関連ニュース

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少額投資非課税制度の愛称が『NISA(ニーサ)』に決定

日本証券業協会

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2013年1月29日 閣議決定

平成25年度税制改正の大綱

2012年12月6日 日本証券業協会

個人投資家の証券投資に関する意識調査報告書(少額投資非課税制度に対する考え方)

2012年11月27日 日本証券業協会

英国のISAの実施状況等について~英国のISAの実態調査報告~
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