日経テレコン21(年間52,596円)が無料!≪楽天証券特集≫

2014/12/16

ネット証券を比較検討しておられる方に耳よりの情報です。楽天証券の取引口座を開設して、「マーケットスピード」というツールを利用すると、「日経テレコン21」というデータベースが【無料】利用できるようになります!

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楽天証券の取引口座開設のメリット

ネット証券を比較検討しておられる方に耳よりの情報です。

楽天証券の取引口座を開設して、「マーケットスピード」というツールを利用すると、「日経テレコン21」というデータベースが【無料】利用できるようになります。 

「日経テレコン21」を利用することで得られる最大のメリットが、多くのビジネスマンが愛読している日経新聞の情報を入手できることです。また、日経新聞以外のビジネス情報も入手できます。 

よって、通常の業務の中で、多くの情報が必要なIRや人事部などの職種の方を初めてとして、投資家の方にとっても、「日経テレコン21」というツールは、非常に心強い味方となるでしょう。

日経テレコン21の概要とメリット

「日経テレコン21」とは、日本経済新聞デジタルメディア社が提供する会員制の日本最大級のデータベースサービスです。  

具体的には、日本経済新聞、日経産業新聞、日経MJ、日本金融新聞、 日経プラスワン、 日経地方経済面、日経速報ニュースの過去1年分の新聞記事および過去3日分の閲覧を検索することができます。  

日本経済新聞は、通常、朝刊と夕刊をセットで購読すると、年間購読で、52,596円かかります。さらに、日経産業新聞や日経MJを合わせると、実質は年間で”約12万円分”かかります。

「日経テレコン21」を利用すると、なんと、全て【無料】で利用できます。よって、コスト面で抜群の効果を発揮するといってよいでしょう。

また、日経全国のニュースの見出や記事の検索などを、効率よく情報収集できるというメリットもあります。

特に、日経速報ニュースでは、リアルタイムで約1,500本ものニュースが毎日、配信されているので、情報が入手しやすいという特徴があります。

そして、約100紙以上の新聞、ニュース、年鑑、書籍という多数の情報データベースから、自分が欲しい情報を簡単に検索することも可能です。

よって、20年以上にわたリ、活用されている実績があり、東証1部上場企業のなんと約7割が利用しているといわれています。

 

日経テレコン21の活用例

日経テレコン21の具体的な活用例とメリットを確認していきます。

まずは、業務に直結した情報を収集できるということです。具体的には、プレゼンの作成時に過去の記事を読み返したいということがあります。 

従来であれば、資料室や図書館にこもることもありましたが、「日経テレコン21」の記事検索を利用することで、ピンポイントでの検索ができます。、

よって、仕事を行う上で、「日経テレコン21」を利用すると、非常に効率的になるといえます。

さらに、前述したように、毎日のニュースが一目で確認できます。スマホや携帯でも利用できるので、通勤通学の時間帯で、チェックできます。まさに新聞いらずです。  

また、与信管理にも役立つという面があります。東京商工リサーチや帝国データバンクなどの調査会社のリスク格付けや財務情報が入手できるので、企業を評価する上で、

役に立つといえます。さらに、海外150か国5,000万事業所の情報が提供されているので、海外の会社との取引における調査データとしても、役に立つといえます。

 

日経テレコン21を楽天証券の口座開設で無料で読める理由

なぜ、日経テレコン21を無料で読むことができるのでしょうか。「日経テレコン21」は、通常、利用料として、月額で8,400円かかります。 

楽天証券の口座開設を行うことで、「日経テレコン21」を無料で読むことができ、口座開設や維持費も一切無料になります。

その理由は、楽天証券が多くの顧客に口座を開設してもらい、多くの情報を獲得できるようにすることで、株や投資信託の自社商品の売買取引を自社の口座を利用して、多く行ってもらいたいという狙いがあるからです。

マーケットスピードの概要

ここでは、「日経テレコン21」の利用条件となる楽天証券の「マーケットスピード」について、確認します。    

「マーケットスピード」とは、楽天証券が提供する最強のオンライン・トレーディングツールです。

お気に入り銘柄の株価、日経平均、外国為替、NYダウなどの情報を自動更新かつリアルタイムで自宅のPCやスマホで見ることが可能です。 

よって、多くの機能を持っていますが、操作が簡単なので、投資経験者のみでなく、初心者にも使いやすいツールであるといえます。 

マーケットスピードの無料利用条件について

楽天証券のマーケットスピードを利用するにあたり、通常3か月間で2,700円(税込)かかりますが、次の1つでも該当すれば無料で利用することができます。

 

1.はじめてマーケットスピードをご利用いただくお客様は利用申請から3カ月間無料! 

2.信用取引口座・先物・オプション取引口座、楽天FX取引口座のいずれかを開設済みの方

3.お預り資産残高30万円以上(前営業日の資産残高)がご利用申請の前営業日時点で30万円以上の方 

4.当日のご入金(外貨を除く)を含む、申請時の預り金残高が30万円以上の方 

 

  出典:マーケットスピードHPご利用ガイドより

      http://marketspeed.jp/guide/

 

いかがでしたでしょうか。「日経テレコン21」はビジネスマンにとって、欠かせない情報を網羅的に提供できるツールであるといえます。

この「日経テレコン21」を利用できるツールとなる「マーケットスピード」は、楽天証券の口座を開設することで利用可能になります。

 

ネット証券を比較検討中の方、これから株取引をはじめられる株初心者の方、 

これを機会に楽天証券の口座開設を検討されてみてください。

 

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