各社の手数料比較 -手数料編-

最も基本的な株取引の各社手数料を、わかりやすい一覧表にしました。 自分のスタイルに合わせて一番お得な証券会社を絞り込みましょう。

証券会社 10万円 20万円 30万円 40万円 50万円 100万円 上限 備考 資料請求
マネックス証券 ¥0 ¥0 ¥0 ¥0 ¥0 ¥0 - 2015年中、また売却時は手数料¥100〜
松井証券

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NISA口座内手数料恒久無料
SBI証券

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- ※2015年中
GMOクリック証券

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- NISA口座内手数料恒久無料
岡三オンライン証券

¥99(税抜)

¥200(税抜)

¥350(税抜)

¥350(税抜)

¥350(税抜)

¥600(税抜)

¥3,000(税抜) 投資信託は手数料実質0円
マネックス証券

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- 2015年中、また売却時は手数料¥100〜
カブドットコム証券

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- 2015年中、また売却時は手数料¥180〜
楽天証券

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- 2015年中
ライブスター証券

¥80(税抜)

¥97(税抜)

¥180(税抜)

¥180(税抜)

¥180(税抜)

¥340(税抜)

800円(300万円超) 新規の口座開設で手数料が全価格帯で2ヶ月無料

NISA口座内の手数料はどの証券会社を選んでもほぼ無料!

株式の取引には通常数百円〜数千円の手数料がかかるのですが、NISAでは各社の手数料引き下げにより、嬉しい事にどの証券会社を選んでも手数料は無料のところが多くなってきました。

また、基本的な手数料が無料でなくても、一部の商品で手数料を無料にしているところもあります。

売却時や、取扱商品によって手数料がかかる場合も

ただし、場合によって手数料がかかる場合もある所に、注意が必要です。

まず、株を買う時には無料だが売却時には手数料がかかるというパターン。

2015年中は無料というふうに期間を限定しているところもあります。

また、投資信託やETF、また外国株など特別な商品の場合には手数料がかかるというパターンも有ります。

これまでの流れから、今後も手数料無料の枠が広がりそうですが、投資したい商品がある程度決まっている場合は、その商品を手数料無料で買えるか一度証券会社の公式HPチェックしてみるとよいでしょう。

キャッシュバックやNISA口座取引時の優遇措置など、各社のキャンペーンから比較してみましょう!

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